
| 審判名 | 友寄 | 友寄は今月の横浜戦でラミレスのホームランを見誤った審判である。この日は十分に警戒して観察していました しかしなかなか、この日は打者が積極的にスイングしていったこともありますが、球審としては優れたものです。 ストライクゾーンはベースよりもボール半個ほど広い。高低はベルトと膝を基準にしているようです。 状況に惑わされず一定のゾーン枠をもっているようですので、贔屓におびえるのは杞憂でしょう。 ただし友寄は生粋のジャンパイヤですから、巨人戦だけは変わらず警戒しなくてはいけません。 |
| 日付 | 5月31日 | |
| 対戦 | 阪神-羅徳(9-9) | |
| 球場 | 甲子園 | |
| 審判安定度 | ★★★★☆ | |
| ゾーン範囲 | ふつう | |
| 贔屓球団 | なし |
| 審判名 | 友寄 | この日は三塁線。ラミレスのポール際ホームランを誤審する。 約5分のビデオ判定をして尚誤審を貫いたのはベテランの妄執を感じさせる。 当日の監督インタビューでは「あれはホームランであった」と断言。 PBNはスロービデオを再生した上で「入っているように見えます」と解説した。断言できるが、これは誤審であった。 非常に重大なミスであるが、友寄はなにぶん現場の重鎮である。最高責任者の井野は厳格な処罰を下すべきである。 これは新聞にも取り上げられ、DeNAはNPBへ意見書を提出した。 |
| 日付 | 5月19日 | |
| 対戦 | 横浜-羅徳(2-4) | |
| 球場 | 横浜スタジアム | |
| 審判安定度 | ★☆☆☆☆ |